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car audio center 
 
デッドニング

車の音質やスピーカー交換などに興味を持ち始めた方は、デッドニングや制振などの言葉を一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?
下の画像は車のフロントドアの内貼りを外した画像です。そして左下の黄色い枠の場所ににスピーカー付いていまね。
この状態でも音楽を聴くことはできますが、けして高音質で楽しむのは難しいことなんです。
周りにはサービスホールという穴が開いていたり、そもそもスピーカーが止まっているのは薄い鉄板なのです。
スピーカーというのは表のコーンから音が出ますが、実は裏からも音が出ているのです。
この表から出た音と裏から出た音が一緒になってしまうと音が打ち消しあってしまい、スピーカー本来の
威力が発揮しなくなります。
なので、サービスホールから裏の音が出てきてしまったり、スピーカーが止まっている薄い鉄板が共振してしまってリすると
音質に悪影響を及ぼしてしますのです。
その為にデッドニングという作業が必要になってくるのです。



下の画像はデッドニング処理を施したドアです。
明らかに音がよくなりスピーカーを変えたみたいに感じるお客様がたくさんいます。

デッドニングと一言で言っても色々な施工方法があったり、デッドニング材自体が色々な種類がありメーカーから販売されています。
SOUND PROGRESSでは
プラン1〜3までご用意しましたのでその中からお選び頂きたいと思います。

     


デッドニングプラン1 税抜き30.000円〜
   
コストパフォーマンスに優れた施工になります。
アウターパネルはスピーカー裏の背圧処理。
インナーパネルは黄色い枠内のスピーカー回り&サービスホールのデッドニングになります。  
AURIX、STP、アスマットといったメーカーのデッドニング材を適材適所に施工します。

 
 デッドニングプラン2 税抜き60.000円〜
 
   
 アウターパネルにも大きな範囲で制振材&吸音材を施します 。
インナーパネルはドア一面に制振材を施工します。
STP、AURIX、オーディオテクニカ、アスマット、レアルシルトといったデッドニング材料を適材適所に施工します。

デッドニングプラン3 税抜き90.000円〜
 
   
 アウターパネルにも大きな範囲で制振材&吸音材を施します 。
インナーパネルはドア一面に制振材を施工します。
スピーカーの持ち味を最大限引き出せるように補強(赤枠)や加工して施します。
STP、AURIX、オーディオテクニカ、アスマット、レアルシルト、フェリソニといったデッドニング材料を適材適所に施工します。

ドア内貼り制振 税抜き20.000円〜
   
 ドアの内貼りのビビり音気になりませんか?
ドアの制振をすることで、ビビり音が無くなり、音質アップにも繋がります♪